終活相談所「ラフィア青葉台」とは?

専門の終活カウンセラーが相続や遺言、家族、墓じまいやお墓のこと、保険など幅広い知識でお手伝いします。

終活カウンセラーとは・・・

「終活」に関しての相続・遺言・葬儀・保険・介護などの幅広い知識を持ち、そして「カウンセラー」として、ご相談者様の話を親身になって、じっくり話を聴けるスキルを持つスペシャリストです。
お客様の「悩み」の中身がどの分野の悩みであるのか見極め、それぞれ提携する専門家につなぐことができる「シニアのお困りごと案内人」です。

ラフィア青葉台の終活カウンセラー
清水メディア情報

終活カウンセラー

検定試験を受講した、その様子がテレビ放送されました。
『あしたも晴れ!人生レシピ』(NHK Eテレ)
本放送:令和元年8月23日(金曜日)20:00~20:45

ヒーリングカウンセラー

ヒーリングサロン オープンハート主宰

清水代表

 

一般社団法人 終活カウンセラー協会
認定終活カウンセラー
清水

みなさん、はじめまして。
一般社団法人 終活カウンセラー協会認定終活カウンセラーの清水と申します。

高齢化社会になり、いろいろなお悩みを聞くことが多くなりました。
もともとヒーリングカウンセラーをしていたのですが


「最近、相続のことがわからなくて困っている。弁護士に相談するのも・・・」

「死ぬまでに何をしておいたら迷惑にならないかなぁ」

「遺言のように重々しくなくていいけれどエンディングノートってどんなもの?」

「お墓を継ぐ人がいないからどうしようかと思ってるんだ・・墓じまいって?」


このようなお声を聴くことがおおくなりました。



ヒーリングサロンのほかにシニア婚活の手助けもしていたため、もっとシニア世代の手伝いになることはないか?と考えたところ上記をすべて網羅する資格を見つけました。

「終活カウンセラー」。一般社団法人 終活カウンセラー協会の代表理事は著書もある方でしたし、講義を聞いて納得いったので資格を取ることに決めました。


確かに・・・・・・・

「元気なうちにやっておかないと、家族や子供に迷惑と苦労だけが残る」
というのが本音だと思います。


元気なうちにいろいろと手続きや準備をし、
すっきりと余生を過ごしたい方が
増えているのは自然なこと。


こじらせない「死に支度」

一般社団法人 終活カウンセラー協会
代表理事著書


まさにそんな共感を得られたのがこの考え方でした。

→元気なうちにいろいろと自分の身辺整理をする

→相続でもめないようにきちんと決めることを決める

→墓じまいなどの準備をする必要がある


これらをいろいろな観点から相談する相手が欲しいと思うとなかなか見つけられないものです。


トータルでサポートできる窓口が終活カウンセラーです。
(必要に応じて提携する専門家などもご紹介できます。)


例えば・・・・自分の身辺整理ではこんなこともできます。



●エンディングノート書き方セミナー【1時間3,000円、教材費1,000円】
終活の第一歩、エンディングノートを作りませんか?人生の終焉を考えることを通じて、自分を見つめ、今をよりよく自分らしく生きる活動が終活です。あなたのペースに合わせて……ゆっくり、じっくり終活ノートを一緒に作成していきます。


●よみうり自分史【スタンダード版298,000円、プレミアム版679,800円】
読売新聞の取材力と編集力で自分史づくりをお手伝いします!
ご自身で文章を書かなくても、読売新聞の記者経験者に思い出を話すだけで、自分史があっという間に出来上がります。経験豊かなベテランがあなたの話を引き出します。


さらに・・ラフィア青葉台から
自分史をお申込みいただいた方だけの特典!
15,000円(税抜き)相当のエンディングノートを無料で制作します!
この機会をお見逃しなく!お問合せだけでも大歓迎です!

体験者の声をお聞きください!

【エンディングノート体験談】

  • 50代 女性

    家族への思いを記入することで、普段口に出せない感謝に改めて気づきました。同時に、折り合いの悪い親族の事に思いが及び、「なぜだろう」と考えるきっかけにも。自分の人生は、人間関係の中で成り立っていることに改めて気づきました。

  • 60代 男性

    過去を振り返っていくことで、将来のことが書きやすくなると思いました。例えば、「あの時お世話になったあの人は、今どうしているのかな。」と思い出し、お友達に消息を聞いてみようかなと具体的な活動内容を考えるようになりました。また会うためには健康でいなければならないから、健康のために何かしようと行動したり、お金が必要だから貯金はどうするか考えたり、人生の行動のヒントとなるのがエンディングノートだと思います。

  • 50代 男性

    親と一緒に書いてみました。重苦しく考えないように、写真のアルバムのように、“文字のアルバム”を一緒に作ろうと誘いました。『ライフノート』というノート名にして、母と私のノートを一緒に保管しています。記入しているうちに母の青春時代の話にも及び、2人で笑い合いました。こうした時間が持てたことが一番良かったのかなとも思います。

  • 50代 女性

    最初は記入することに気乗りしなかったのですが、「エンディングノートってちょっと詳しい履歴書のようなものじゃない?」そんな夫の一言で書き進めてみました。病気だけでなく事故や天災で、いつどうなるかわからない自分の命。書き留めることで、「最低限、これは言っておくよ、これは伝えておくよ」ということを家族に残せているんだ、という安心感があります。

  • 70代 男性

    人間誰もいいことばかりじゃなく、嫌なこともあった。それらがあって現在の生活があるんだなと。それでもこの年齢まで生き延びていることは、奇跡だし感謝。もっと若いうちから書いていればもっと良い心がけで生きられた気もしました。

参考文献:こじらせない「死に支度」のP138からの抜粋/
武藤頼胡著 一般社団法人終活カウンセラー協会代表理事
年齢はプライバシーのため仮の年齢とさせていただいております。

他にも・・・・
終活コーディネイト各種ございます。

●ご先祖様の地を一緒に訪ね、自分自身のルーツ探しの旅をします。
 【1日20,000円、交通費】


〇相続に関するご相談を承ります。
・・・必要に応じてプランニングや専門家をご紹介します。


〇墓じまいなどについてのご相談を承ります。
・・・必要に応じてコーディネイトいたします。


〇お墓探しについてのご相談を承ります。
・・・必要に応じてプランニングや専門家をご紹介します。



ご先祖様や高齢者向けのサポート

●お墓お掃除代行サービス
【15,000円、1区画4.50㎡以内、3基まで。神奈川県以外は交通費かかります。】

ご依頼主様に代わり、真心を込めて、お墓のお掃除を行います。
お墓のお手入れで悩まれているお客様に代わり、心を込めてお掃除いたします。
なかなかお墓に行くことができない・・という方にも喜ばれています。
掃除完了後に、お墓のお写真添付し、ご報告いたします。ご希望のお客様には、スカイプで、動画の撮影での報告も可能です。遠方のお客様でも安心して、ご確認いただけます。
(脚立や足場などを使用せず、届く範囲となります。)



■みまもりサービス【4,400円/月】
大切なご家族の24時間の見守りを致します。
●読売新聞の朝夕刊をお届けいたします。新聞の抜き取りがない場合、すぐにご本人様に電話し、連絡不能の時には、すぐご家族様にご連絡致します。
●月1回、直接訪問し、生活状況の確認をして、ご家族様へご報告します。



【オプション】
●24時間対応で、非常時には、ご家族からの要請に応じてご利用者様宅に伺います。
 【駆けつけ料は1回につき3,000円】
●会話で元気に!会話型見守りサービス【1時間3,000円】

■シニア婚活【http://laughiaaobadai.co.jp/
50歳以上で真剣に結婚を考えている方のお手伝いを致します。

お問合せはこちら!

自分史FAQ

  • 対象地域はありますか?

    北海道、東北、関東、甲信越、北陸、東海地方(東京本社管内全域)にお住まいの方が対象です。離島は除きます。お申し込みご家族様が他県の場合でも、ご本人が対象地域にお住まいなら作成可能ですのでご相談ください。

  • 問い合わせや申し込みはどうすればいいですか?

    問い合わせやお申し込みいただける場合は、まずYC青葉台中央(045-962-2791)へご連絡ください。

    このウェブページの問い合わせはこちらからでもお受けしております。

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よくある質問

  • 完成までどれくらいの日数がかかりますか?

    取材日程や内容によって変わる場合がありますが、正式にお申し込みいただいてから納品まで、おおよそ3~4か月、プレミアム版4~5か月と考えております。
    納品スケジュールは訪問の際にお打ち合わせします。

  • 制作費用はどのくらいですか?

    スタンダード版29万8000円(税別)、プレミアム版67万9800円(税別)です。前金のお支払いが必要となります。
    また、オプション等により、追加料金が生じます。
    お見積りをもって説明いたします。※交通費・送料別途かかります。

  • 支払い方法は?

    お支払いは現金振り込みのみです。
    まず、前金のお支払いが必要となります。
    ①取材前に前金のお支払い頂きます。その後、最終的に②印刷注文後に残金のお支払いをお願いいたします。
    オプションを追加された場合は②でご請求します。お申し込み後、お見積もりをお送りします。

  • 制作にあたり、何を準備すればよいでしょうか?

    まずは、申し込みいただいた後にお送りする事前取材シートにご記入いただき、ご返送ください。
    ご自身でご準備いただきたいのは、写真、基本プロフィール、資料関連(新聞・表彰状・制作物等)です。取材の過程で、追加の資料をお願いする場合があります。

  • 何冊から頼めますか?

    15冊です。それ以上はオプション料金となり、5冊単位で増刷できます。

  • 原稿はどのように作成しますか?途中で内容を確認できますか?

    ご記入いただいた事前取材シートを元に、読売新聞の記者・編集経験者がインタビューします。
    スタンダード版は2回(1回2時間)・プレミアム版は3回(1回2時間)、取材に伺います。
    文章と写真のレイアウトができたら、ご確認いただきます。一緒にチェックし、訂正・変更を指示してください。

  • 本のページ数はどのくらいでしょうか?

    基本は24ページ(扉・奥付含む)ですが、オプションにより28、32ページに増やすことも可能です(最大、100ページまで増ページ可能)。

  • 写真はプリントでも、デジカメのデータでも良いのでしょうか?

    どちらでも結構です。プリントの場合は現物をお預かりし、当社でスキャンします。

    データの場合は解像度により、画質が左右されることもあります。

  • サンプルを見ることはできますか?

    読売・日本テレビ文化センター(恵比寿・荻窪・錦糸町・横浜・浦和・柏)にサンプルが置いてあります。また、「読売プラス・メディア編集本部・自分史担当(03-6743-2850)」で貸し出しもしております。お問合せ下さい。

  • 納品はどのようになりますか?

    ご自宅やご家族様宅など、ご希望の場所(海外除く)に郵送でお届けします。

  • 取材場所はどこですか?

    基本はご自宅に伺います。その他ご希望がありましたら電話でご相談ください。
    また、読売新聞東京本社に来社いただいての取材も可能です。
    お客様交通費は自己負担、訪問取材交通費は別料金です。

  • 自分で原稿を書きたいので製本だけ頼めますか?

    製本のみのお取り扱いはしていません。

  • キャンセルはできますか?

    前金をお振り込みいただき、ご注文が確定した後にキャンセルを希望された場合、返金はできません。

  • 書店での販売はしてもらえますか?

    対応しておりません。

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